2020年GW感や、ゼロ\(^o^)/
家庭菜園はじめそうな勢い!釣物語管理人です。こんにちはあるいはこんばんは。
観察日記とかつけようかな。5月○日晴れ。丹精込めて育てたトマト、からすにやられた・・・・みたいな。
先、暗っ。笑
家庭菜園の話はガチすが、この話はいずれまた。付き合わせてスイマセンm(_ _)m
それでは本題のライトゲーム用ジグヘッド『KURUKURU Blading Jighead』の情報をまとめていきます。
KURUKURU Blading Jighead
ゆっくり動かしてもブレードがフラッシン!!
アジ・メバル、カサゴ等など様々なライトゲームターゲットに対応するMAGBITEから発売中のマイクロブレード付きジグヘッド『KURUKURU Blading Jighead(くるくるジグヘッド)』。
ロックフィッシュやフラットフィッシュ狙いに用いられるコトが多い「ワーム+ブレード付きジグヘッド」のダブルパンチで魅せて誘うという優れたアピール力&実績をライトゲームにも活用した!
みたいなアイテムすね。
五目狙いにもピッタシです(*^^*)/
ポイント!
くるくるジグヘッドのチェックポイントです。
(ライン)アイには、ライン及びスナップがセットしにくい!というコトになり難い「大口径のアイ」を。
フックには、抜群の貫通力を誇るフッ素コーティング仕様の「アジキラーフック”貫”」を採用。
くるくるジグヘッド最大の目玉でもあるブレード、の接続部分には「スイベル&スプリットリング」を使用、遊びを持たせてしっかりフラッシングを行うよう設計されています。
はい。
ライトゲーム向けアイテムとだけあって、そもそものサイズが小さいながらも抜かり無く細部まで作り込まれてます。
スペック
※ウエイト:2.0g
■ KURUKURU Blading Jighead
・ウエイト :1.0g/1.5g/2.0g/2.5g/3.0g
・入数:2本
・フック:♯8
・価格:450円
ぷちまとめ
ターゲットを絞るも良し、数種のターゲット狙うも良し!
特にアピール力を必要とするシーンで活躍必須のジグヘッド『KURUKURU Blading Jighead(くるくるジグヘッド)』。
ジグヘッドでも釣果が変わるなんてこともありますのでくるくるジグヘッドの能力は上手く使っていきたい所ですね。
あとは・・・・様々なワームと合わせて、自身の最高の組み合わせパターンを見つけてくだされ!!!
引用・出典
https://magbite.jp/
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