mazume インフレータブルウエスト&サスペンダータイプ情報まとめ!

暖冬や半端なし!どこぞやでは、はや桜が・・・みたいな所もあるんだとか!?このまま行けば今年は早く花見が出来そうだぜ!ウホッ!

と言いつつ気温の変化にタジタジ。おはようグルト!釣物語管理人ですm(__)m

さて。前置きはこの辺にして本題へ!!今回はmazume(マズメ)から発売中『mazume インフレータブル ウエスト&サスペンダー』2タイプのライフジャケット情報をまとめていきます。

mazume インフレータブルウエスト

■mazume INFLATABLE WAIST (MZLJ-262/MZLJ-263)


※MZLJ-263 カモ

・サイズ:フリー(~最大115㎝)
・自重:583g
・浮力:80kg
・価格:MZLJ-262=17,000円/MZLJ-263=18,000円

■カラー

【MZLJ-262】
ブラック
ネイビー
レッド

【MZLJ-263】
カモ
ブラックカスリ

使い手の負担にならないように膨張装置をセンターに配置。空いてるベルトスペースには、プライヤー及びフィッシュグリップホルダー、ファイティングパッドの装着が可能となってます。

オレンジブルー インフレータブルウエスト MZLJ-263 フリー カモ ※遊漁船対応【送料無料】

mazume インフレータブルサスペンダー

■mazume INFLATABLE SUSPENDER  MZLJ-261


※カラー:レッド

・サイズ:フリー(~最大115㎝)
・浮力:80kg
・価格:18,000円

■カラー

ブラック
ネイビー
グレー
レッド

キャストやシャクるといった動作を妨げないフロント設計のデザインが採用されています。装着時、肩周りがフリー状態になるという感じですかね。

オレンジブルー インフレータブルサスペンダー MZLJ-261 フリー レッド ※遊漁船対応【送料無料】

共通仕様!

両モデル共に国土交通省型式承認製品(桜マーク)。


全ての小型船舶に法定備品として搭載することができる『TYPE A』です。※TYPE D/F/Gは航行区域が限定されてる。

膨張装置は、安全基準が厳しいとされるアメリカUL規格が認めるハルキロバート社製の「カット装置(自動膨張装置)」を搭載!!言うなれば、世界で最も高いレベルの安全な膨張装置を装備したライジャケって所でしょうか。

またこの装置は軽い為、装置の自重による本体のズレ落ちを気にせずストレスフリーで快適に釣りを行えます。

あとは、上記タイプ毎の特長を以ってより快適さを追求していると。

ぷち感想・まとめ

ライジャケやウェーダーに定評ありのmazume印のライフジャケット「インフレータブルウエスト&サスペンダー」。

価格はそこそこですが、安全性にはかなり期待出来ると思われます。ってその能力を見ないコトが一番なんすけどね(^^)

人によって体に馴染まないなんてコトもあるかもですが、メガネと一緒。装着していたらそのうち馴染んで来る・・・ハズ!?(もちろん馴染まない場合も。)

その辺が気になるって人は釣具屋さんの店頭で、出来るなら試着させてもらって購入を検討するのがいいかもしれません。

引用元:https://www.mazume.co.jp/

 COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

2019「DAIWA×NEW ERA」キャップ秋冬モデル情報!かっ革だと!?

2018秋冬「DAIWA×NEW ERA」キャップ3モデル情報!暖かそうだ!

2019春夏「DAIWA×NEW ERA」キャップ情報まとめ!今年もあります

MCクールムーバーで暑さ対策!暑がり(汗かき)アングラー必見!

DAIWAからビーサン登場!水辺のレジャーから普段履きにもイイネ!

3NOラックレインジャケットが軽くておしゃれ?防水性やポイントは?