テトラワークス リアクトは超軽量・高感度アジングロッド!攻めてますね

自分の寝言で目を覚ます。大丈夫か?俺。

釣物語管理人ですm(_ _)mこんにちはあるいはこんばんは。

釣「マウスピース」。ハッ!?ってなった。なんでマウスピース。笑

実は過去の恋人の前でも何かと寝言でやらかした経験が蘇ってくるぜ\(^o^)/

さて。私のお話はこの辺で切り上げて!今回は、攻めたな!DUO初?のアジングロッド『TETRA WORKS React(テトラワークス リアクト)』の情報をまとめていきます。

TETRA WORKS React

プラグにワーム、ジグヘッドといった数々のライトゲームアイテムを展開するDUOのライトゲームカテゴリ”TETRA WORKS”シリーズから2019年12月中旬発売(予定)のアジングロッド『TETRA WORKS React(テトラワークス リアクト)』。

必要な部分以外を取り除くことで、アジングロッドに重視される「軽さ」と「感度」を最高レベルで実現した超本格的なアジングロッドとなっています。

感度、やばす!

リアクトは(ファーストラインナップ)全2モデル。

両モデル共に軽さはもちのろんですが、凄いのがここ!あれ?心の曇った私に見えないだけ(´・ω・`)?


リールフット固定するパーツしかねえ\(^o^)/

グリップに「オリジナルスケルトングリップ」を採用!!

ロッドを握れば、ほぼ常にブランクタッチ状態になり、アタリをダイレクトに伝達してくれるという手感度を重視した設計に。あ、ロッドの軽量化にも寄与してます。

スペックと特徴!

今回リリースされるモデルは「ジグ単専用モデル」と「汎用モデル」の2モデル!

では両モデルのスペックを見ていきます・・・・の前に!仕様について軽く確認しときます。

リアクトのティップは共通で、些細なアタリ、また潮流の変化をも捉える極細の24tカーボンソリッドを、バットには張りが強くてしなやかな高弾性の40tカーボンを使用。

ガイドには、チタントルザイトガイドを各モデル毎に合わせ配していますm(_ _)m

では、スペックの方へと参りまっする。

TWRT-50「シューティング」モデル


・レングス:5’0″(152.4cm)
・自重:36g
・仕舞寸法:76.2cm
・ライン:~1.5ib
・先径:0.6mm
・適合ルアー:〜1g
・価格:51,800円

アンダー1gのジグ単(専用)近距離戦特化のシューティングモデル。

繊細さが必要とされる時、またジグ単を極めるならコレ!!という一本です。

TWRT-65「バーサタイル」モデル


・レングス:6’5″(198.12cm)
・自重:44g
・仕舞寸法:99cm
・ライン:~3ib
・先径:0.8mm
・適合ルアー:〜5g
・価格:53,800円

ジグ単をはじめ、ライトキャロ・メタルジグなども扱える程よいレングスのバーサタイルモデル。

驚異の軽さと感度を備えつつ汎用性も併せ持つという魅力の一本です。




リールの重さは?

ロッドが軽くてもリールが重いと軽さが台無しに!もしくはバランスが悪くなってしまいかねませぬ。

どれくらいの重さのリールと合わせるのが良いのか?

このレベルのロッドを求める人には不要な情報かもですが、一応・・・・

ロッド+リール=200g程。

リール単体で理想は160g前後くらい!!

この辺が最もバランスが取れて良いそうですm(_ _)m

とは言っても、人によって好みなんかもあるかもなので参考程度に。あとは自身でバランスを調整してくだされ!!

ぷちまとめ

中々のお値段&DUO=ロッドのイメージが正直、私の中で薄いm(_ _)m

ってことで、抵抗というか・・・・大丈夫なの?感はありますが!!

一方で本アイテムを監修してるのが、DUO(テトラワークス)といえばの萩原徹氏すから価格に見合った、あるいはそれ以上の仕上がりになってるのでは?という期待感もあります。

アジングロッドに重視される「軽さ」と「感度」を最高レベルで実現した超本格的なアジングロッド『TETRA WORKS React(テトラワークス リアクト)』。

気になる人は、または軽さと感度を追求するアジンガーの人は是非、チェックしてみてくだされ!!

引用・出典:https://www.duo-inc.co.jp/

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